ゆっくりしていってね

ひねり・技術介入

北斗の拳6 拳王 止め打ちやひねり打ちなどの技術介入について

今回は北斗の拳6拳王の止め打ち、捻り打ちなどの技術介入について解説していきます。
この機種は技術介入性が高く、かなりの球増えが期待できます。
はじめに捻り打ちに関してですが、この機種はダブルアタッカー+ゼロカウンターでありローリスクでの捻り打ちが可能です。

1球につき15発の賞球があるため半分入るだけで100発以上の球増えが期待出来る。
次に止め打ちに関してですが、Sammy特有の7回ワンセットで5球入賞で強制的にリセットされます。

電チューの広いが非常に良好のため慣れるまでは難しいですが慣れれば相当な球増えが期待できる機種だけに絶対に覚えておいたほうが良いと思います。

Sammyのほとんどがこんな感じの解放パターンなので・・・笑

パターンとしては
ミドル→インターバル→ショート→ショート→ショート→インターバル→ミドル→ショート→インターバル→ミドル
みたいな感じです。
止め打ちについてですが
1回目が開いて少ししたら1発
2回目が開く瞬間に1発
2回目が閉じるときに一発
3回目が開く瞬間に一発
4、5、6回目は開くと同時に1発
7回目が開いて少ししたら1発
ってな感じです。
入賞個数を数えながら実践してみてください!