ゆっくりしていってね

牙狼の技術介入

ガロ 魔戒の花の技術介入について

今回はガロ 魔界の花の技術介入について解説していきたいと思います。
ガロは技術介入性が高いので覚えておいて損はないと思います。
捻り打ちに関してですがアタッカーの反応が遅いので捻り打ちが決まりやすくかなりの出玉の上乗せができます。
しかしその分、削りがひどいときもあるのでアタッカー周りの釘をしっかり見てからやるべきだと思います。
やり方としては4球目がアタッカーに入ったら止めます。
その後は一発ずつ入れていって8球入れます。
そして1発目は弱め、2発目は全開で打ちます。
台の天井部分が金色の時と違って出っ張りがあるので左に流れてしまうことが多いですがひねりの幅が小さくてもけっこうオーバー入賞するので一発目をちょっと強めに打っても大丈夫です。
止め打ちに関してですが解放パターンがショート→ショート→ショート→ショートの4回ワンセットの1パターンしかないのでかなり簡単です。
簡易バージョンとしては
2回目が開いたら止める
3回目が閉じたら打ち出し開始

て感じです。

上級バージョンは
1回目2回目は開く瞬間に1発or1,2で2発
3回目4回目は閉じる瞬間に1発or1,2で2発
みたいな感じです。
上級手順でもそれほど難しくないのでぜひ実践してみてください!